言葉がくれるもの

本日の曲は、KAT-TUN中丸くんのソロ曲、
The wayです。


充電期間中のソロアクトで披露された曲だということで、状況を踏まえた上でこういうのを歌ってくれる、中丸くんらしいなと思う曲でもあり。

まぁ、そんなこんなはどうでもいい程。 笑
単純にいい曲です。


実は、田口淳之介の一件で、最初に頭をよぎったのはこの曲で。
でも聴いたら泣いちゃうよ…とメンタル豆腐は頭をかかえてたわけです。


そんな自分、今朝はスタートする時間より早く、シューイチを待っていた。
正直めずらしい。
だって、朝は忙しいじゃないか…。

そんでもって、1番最初に田口淳之介の話になり。

中丸くん…。( ω-、)
こっちは半ベソだよ…だったけど。

所持も使用もしたとなると擁護できない、と常識的なことをちゃんと言ってくれる中丸くんの言葉に、この人がKAT-TUNでよかったなぁと、なんだか不思議なぐらい安心し。

辞める時に相当話し合いをした、田口も相当悩んでいたけれど、結論は脱退だったと、ちゃんと言ってくれて、ファンの人を気づかう言葉はあっても、自分たちが迷惑を被っただの、グループに傷をつけだの、自分たちの傷については何も言わず。


中丸くんの言葉が、ざらざらしていた心にしみる…。
あぁ、ざらざらしていたんだと気づかされ、ざらざらを治してくれる。


なんだよー。
中丸くんのこと、好きになっちゃいそうじゃん! 笑
うそ、うそ。ずっとお茶の間距離のファンとして好きです。 笑


今までのいろんな時も、ちゃんと公平な目線で言葉をくれる中丸くんの優しさは知っていたけれど。
今回もやっぱりそうで。
それでね、The wayを聴こうと思えたよ。


あの短い時間で、そこらへんの言葉なんて気にならなくなる、確かなものをありがとう。

71分51秒の幸せ

今日の曲は、KAT-TUNのアルバムCAST(通常盤)です。




連日、ざわざわしていますが。
音楽にどっぷりしているという時間は、本当に幸せだなぁと思います。


このCASTですが、最初からKAT-TUNらしい、濃~い世界観が展開されます。
このアルバムがあってよかったなぁ、KAT-TUNKAT-TUNを愛していてよかったなぁと思うアルバムです。


KAT-TUNのアルバムから受けるイメージは年々変化していってはいる。
でも前回書いた楔もCASTも、あぁKAT-TUNだなぁと思うのは、なぜゆえに? 笑
だいぶCASTの方が濃いんですけどね。 笑


ジャニの音楽って、邦楽の流れを汲みつつ、いろんなジャンルをミックスし、流行りの音もいれる、とか言われるじゃない?

KAT-TUNもそうなのかはわからないけど、どこまでもKAT-TUNらしさを追求するところが好きだなぁと思うのね。

もっとサウンドをおしゃれーなかんじにしちゃうとか、やろうと思ったらできちゃうのに、なんて言うのかなぁ、何を組み込んでもKAT-TUNらしく貫いているもの、ドームで特効ばちばちの、大きな存在でいたいみたいな、なくしたくない永遠の絶対的な存在感みたいな、そういうギラギラした部分が、どんなタイプの曲でも奥底にあるっていうのがね。
潔いし、好きだなぁと。

そしてね、そんな世界観を魅せてくれるのはKAT-TUNだけなんですよ。
ド派手なステージとか、濃~い世界観とか、他にもあって、それが音に反映されているアルバムがあったとしてもね、それとごっちゃになったりしないんですよ。
KAT-TUNの世界観はKAT-TUNにしかつくれないんですよ。

それってね、すごいと思うの。
もちろん好きな曲、音楽、グループ、バンド、ボーカリスト、他とは違う!と、みんなそれぞれに思ってると思うよ。

思うけど、KAT-TUNのこの濃さとこのギラギラ感。
います?
他にいます? 笑
他のジャニとは、なんか違うは…って、ずっと言われるグループいます? 笑



CASTを聴いていると、音だけでこんなに空間を支配してくれるのが、ほんとかっこいいと思う。
もうね、日常生活に合わないぐらいの、ここだけの世界観ですよ。 笑

あ、もちろん、爽やか系の曲とかもあるけどね。
なんでだろう、全部聴くと全宇宙支配していったわ、KAT-TUN最強だわ、て気分になるんだよね。 笑

すきだわー。
やっぱりKAT-TUNすきだわー。



何があっても、どうかそのままで。

半分ずつ

今日の音楽は、KAT-TUNの(ミニ)アルバム楔です。
通常盤で~。


それでさ。
しばらーく忘れていたけど。
楔の値段見たら、安っっっ! 笑

あれ?こんなに安かった? 笑

ほんと、KAT-TUNはもうちょっと、ね、とっていいよ。 笑
あんなに声出さねぇと!とかライブであおっておいて、値段に関して優しすぎ。 笑

で、さっそく脱線しましたが。 笑

楔(通常盤)は
楔-kusabi-
GIMME LUV
ON & ON
FIRE and ICE
BLESS
4U
PHOENIX
の7曲ですね。

や、安っっっ! (しつこい。 笑)


このアルバム楔ですが、ミニアルバムなんだけど、並んでる曲がすばらしい!

すごくいい流れで並んでいるし、KAT-TUNらしさをいろんな角度から感じられる内容だと思う。

では、思うままに~。



陰鬱な空気感もありつつ、ドラマチックであり、独特の世界観がクセになるっていうか。

実はすぐに、すき!、になった曲ではなく。
年々、自分の中にちゃんと入ってきた曲で。
年齢重ねて、やっとわかってきたのかな? 笑



GIMME LUV
やっぱりKAT-TUNってダンスしてるのも魅力の1つなので。
こういうダンスが絶対に似合う!な曲も似合う~。
すきー。
しかもちょっとダークな空気感もあって。
何年経ってもかっこいいな…。



ON & ON
KAT-TUN的キラキラ曲かな。
あ、キラキラっていっても、他のジャニのキラキラとは、たぶんちょっと違う。 笑
どこがどう違うは、説明できないけど。 笑
キラキラで、なんだか、おしゃれさん。
あと、なんだか、かわいい…。



FIRE and ICE
ちょっと切ないかんじと力強さと。
上に行くとか、道を切り開くんだとか。
強いKAT-TUNらしい曲。
こんなにかっこいい曲を聴かされたら、KAT-TUNの音楽を諦めたくないって思う、そんな曲。



BLESS
ミディアム?程よいゆったり感で、リズムが心地よい曲。
とにかくKAT-TUNのボーカルがきれいで、きれいで。
癒し。癒ししかない。
はぁ。すき。
どんなにオラオラしても、1番エンジェルボイスな上田くん…。もう…。



4U
ハイフンさんへのラブソングらしい。
愛されてるー。うらやましい。
もちろん、ハイフンさん以外も、素直に曲の世界観にどっぷりしていいと思う!
すごくすてきな曲なので。
優しさで出来てるよね、この曲。



PHOENIX
これはすごいよ。
なにせ不死鳥だからね。
そんでもって、そんな世界観が似合ってしまうのがKAT-TUNですよ。
とにかくかっこいい曲なんだけど。
ただ強く攻めてくるってかんじじゃなくて、緩急があって、そこらへんの上手さがぞくぞくする。
そして、残るものは、KAT-TUN最強!!!の、やたらと強い気分。 笑
弱くなってる時には、これを聴く。





さて。
PHOENIXのパワーを借りまして。
まぁ、わざわざ書く必要もないかと思いつつ。
田口淳之介のことを書き残してみようと思います。
うん、どこに着地するかは、わからない。

言いたいことを飲み込む方がいいんだろうけどね。
どーでもいいと思ってる、ではないので。


そうだなー。
KAT-TUNの名前いじりとか、元を付けるならメンバーの前だとか、あれとかそれとか。
いちいち出さないでほしいとか。
いやー。いろいろ出てくるもんだなと。
なんだか、そのへんのことは冷静に見てたり。

こうきに続き…。
言われたい放題だが。
致し方ないといえば、致し方ない。

言い方悪いかも、だけど。
こうきの時は前バンド名がつかなかった、じゅんのの時は、歌手とか俳優とかつかなかった。
それってつまり、現況の活動が評価を得ていないのではないかと。
現況の世間の認知がすごく少ないってこととイコールなのではないかと。

なんかね、まずはそこが悔しいというか。
情けないというか。
すぐに成功してってことではなく。
でも一般が考える成功なんてしてなくても、一定の層にそれ相応の評価がされてれば、最初に言われたのは前バンド名であり、歌手とか俳優であり…だと思うのね。
そんなところも、似てるってさ…。


理由はなんであれ、KAT-TUNを離れ、自分の道を行ったわけですよ。
最初はKAT-TUNの名前が後ろに見えて、順調にスタートをきるとかできるわけですよ。
そこで頑張って評価を得ていけば、それ相応の結果を残せたんじゃないのか。
ほとんどの人がわからなくても、歌手、俳優が最初にきたんじゃないのか。

KAT-TUNに負けてるじゃない。
知名度の高さじゃない。
気構えの話。

残せていないなら、なぜ、それだけに邁進しなかったのか。
選んだ道は、その程度の想いのものだったのか。

わたしはその道の大変さなんて永遠にわからない。
わからないけど、逃げ道を違法なものに求めたりしない。

KAT-TUNにいたことを誇りに思ってないとか、グループ名に傷がつくとか。
それよりも前に、今の道を、周りにいる人たちを、自分がやろうとしたことを、その程度にしか想っていないのが、どうにもこうにも理解できない。


あとはね、事実とかどうでもいい。
これから先、いつ頃からの使用とか、どれぐらいの頻度とか?そんなことを詳しく教えてもらったところで、目の前にある現実は変わらない。
だから事実なんていらない。


それから、じゅんののボーカルが入ってるKAT-TUN曲なんて聴けないとか、汚したとか?
思い出の中のじゅんのはずっとそのままだから!とか。
自由じゃありません?
思い出をとっておくのも、ばっさりするのも、それぞれの自由。

わたしはいつの時代のKAT-TUN曲も聴くよー。
こうきの時もしばらく、ちくちくして。
聴いたら、へこんだとかあったし。
ロックばっかりじゃないと、メンタルへこみすぎてやっていけねーとかあって。

今もね、けっこうちくちくしてるよ。
ちくちくしながら、それでもいろいろ聴いてるよ。
誰のボーカルか、わかっちゃうものねー。
でもさ、6人いたからKAT-TUNなんだよ。
スタートがあるから、今があるんだよ。
途中がなかったら、今はないんだよ。


KAT-TUNが好きだから、スタートも途中も今も、ひっくるめて受け止めるよ。
作品には…論争にどうこう言いたいんじゃない。
KAT-TUNが好きで、KAT-TUNが辿ってきた道をそのまま受け止めたいだけ。


作品をつくって、ステージにいた時間に間違いはないから。
でも、それは作品であり、ショーであり。
それぞれのプライベートは加味されていない。
人間性も加味されていない。
透けて見える人柄のよさ、それは本当だとしても、それが全てじゃない。
だけど、KAT-TUNとしての最善を尽くしていてくれた。それだけでいいんだと思う。



言いたいことは、100でも200でも、いくらでもあるよ。
なんでこんな話をすることになっちゃうんだろうね。

また7人で

いろいろあって、後回しになってしまったけど。


Jr.をみんなで辞めて。
でも、もう一度同じメンバーで集まって、プロジェクトかな、始動するって聞いて。

ものすごく、勝手に、外野だけど、うれしくなって。

もろぼしくんとながつまくんしか、顔と名前が一致しないんだけど…。申し訳ない…。

上田くんの陸上の企画の時に、ちゃんとグループ名とみんなの写真が出てて。

うまく進んでいったら、と思っていたのが、そうではなくなって。

だけど、またスタートすると、みんなで集まったよと。

いいグループだね。

ほらぁ、反面教師みたいなグループがね、関わった先輩グループでいるから。
ははは。( ๐_๐)

みんなが納得する形で、笑顔で進んでいってくれたら、うれしいです。


もろぼしくんは、ニヤニヤじゃなくて、ずっとニコニコだよねー、失礼よねー。 笑


まっすぐでいてね。

かっこいいのを並べよう

さぁー!
今回はKAT-TUNのシングルc/wには、かっこいい曲がたくさんあるんだよー!です。



KAT-TUNの曲は、KAT-TUNのものです。
好きな曲は、何がどうしたって好きなんです。
では、思うままに~。(* ´ ▽ ` *)ノ


ではまず、
LOVE
LIPSのc/wですね。
まぁ、とにかくかっこいい。
何年経っても、切なくて緊迫感がある世界観に惹かれる。

高音のかっこよさもいいんだよねー。

なかなか難しいんじゃないか?と、いろんな部分で思うんだけど、KAT-TUNにしか出来ない表現になってるところもいいと思う~。

このヒリヒリ感。
KAT-TUNだから似合う。



Tragedyのc/w
FEATHERS
最初のロングトーン?正確なこと、わかんない。 笑
めっちゃ長くボーカルを響かせているのは、上田くんです。
はぁ。すてき…。

内容はなかなか、ややこしい。
ややこしいが、致死量の切なさとか言ってくれちゃう。
いやー!かっこいい!
こういうのが似合うんだよー!KAT-TUNには。
あ。曲として似合うだけ、ですからね。

でも、自由を望んでるようでもあり…。
難しい。

次々に出てくる言葉、緩急のあるバックのリズム、高音にぱーんっといくところ。
とにかく、かっこいいんだよー!
オトナです。オトナKAT-TUN



In Factのc/w
Birds
これはまた別な切なさ。
前回とかに、KAT-TUNの曲って、まぁだいたい黒いか闘ってるか、みたいなことを書いたんですけど。
それだけじゃないんだー!ということで。

繊細に世界観を構築することもできるんですね。

幸せからの、ちょっと不安…なかんじの曲もあるんですけどね。
そのへんはバラードできれいっていうのが多くて、それはそれで、もちろんいいんだけど。

かっこいい、というのを強めに感じるのは、やっぱりこっちじゃないかなー。なんか失恋っぽいんだけどね…。幸せだけど、ではないかな…?

でもバックの音がかっこよくて、拡がる世界観にどうしようもなく惹かれる。



最後!
BIRTHのc/w
STAR RIDER

なんか細かいこといらないから、とにかくノリがよくて、ただかっこいい!な曲がほしい!!にピッタリじゃないかなー。

ボーカルも音が加工されてたりで、KAT-TUNがレーザーばりばりにとばす画が容易に想像できるかんじ、な曲。

こういうのも、やっぱりすきだわー。


そういえば、KAT-TUNの3人って、レーザー似合いすぎません?
いや、こっちの方が!とかは、それぞれにお任せしますけど。 笑

まぁ、わたしDVDでしかライブ映像を観てないんですけどね。
なんかレーザー従えてるKAT-TUNって、この世のものじゃない感(ものすごく、ほめてる!)が増幅されて、すっごくかっこいいと思うの!

なんだろ。
やっぱりKAT-TUNの画力の強さゆえに、なのか?! 笑

まぁ、炎も水も、照明も花火も爆発も、なんでも似合うし、なんでも従えちゃうけどね、KAT-TUNは。
どんだけ強いのー。 笑
いつまでも、ギラギラ演出してほしい!


久しぶりにSTAR RIDER聴いたら、しばらくはまりそうー。
はぁ。かっこいい曲ばかりで、耳が幸せ~。

Will Be All Right

気になって、思わずKAT-TUNのライブDVD・CAST購入しちゃいましたか!
観ちゃいましたかー。
いらっしゃいませー。(* ´ ▽ ` *)ノ


そうそう。
前回、書き忘れましたが。
KAT-TUNは最高なアイドルですが、ライブ中に声出さないとにらまれちゃうそうで。
少々、物言いが乱暴な時もありますが、まぁ、そんなこんなも異空間でのショーということで、ご了承くださいませー。


そして、KAT-TUNは昔から、ダンスの振りが揃わないことで有名です。
しかーし!
揃わない、ではなく、揃えない、なのです。

同じ振りを覚えて…もぐもぐ…それぞれに咀嚼しまして。
はい!アウトプットするときには、それぞれの個性によってグレードアップ!

あれ?(゜゜)
これ…一緒だ…よね???
なんでこんなに違う?の…???

通常営業です!
問題なし!
それがKAT-TUNなのだ!


でも、そんな個性大爆発、自分を魅せるぜ!
( ・`д・´)キリッ
な3人ですが、きれいなボーカルが重なると、もう神々しい…。

DVDのCASTにある、願い。
ご覧になりました?
なりましたね。

ここまで、ぼーぼー燃やすし、オラオラあおってたのに、このきれいさ!

はぁぁぁ。
癒し…。


と、うっとりしてると、READY FOR THIS!ですぐにギラギラに戻りますけどね。
これもKAT-TUNのいいところ!
(* ´ ▽ ` *)ノ

れでぃほーでぃす!!!
れでぃほーでぃす!!!
めちゃくちゃ盛り上がってると、気分がいい!


さらに、DIRTY,SEXY,NIGHTを繰り出してきます。
もう、いい流れ!
ここ、すごくいい!

アイドルなのに、だーてぃーでせくしぃーで、ナイトよ。
てんこ盛りじゃん~。
うーん。最高!


そのあとも緩急織りまぜて、MCへ突入。

あれ?(゜゜)
MC、なかなかな、ポンコツ感が…。

いいところ!
そこもいいところ!


そのあと、それぞれのソロ曲もあって。
いろんな世界観に振り回され。

通常盤だと、ここでディスクを入れ替えて…。


disc2は、リアフェからスタート!
#2の方ですよー。
何年経ってもかっこいい曲。


そして、ツイテオイデ
これの最初!
最初ですよ!

上田くんがリアフェではドスをきかせていたのに、一気にエンジェルボイスに!

いやー。キュート!
あ、ちなみに上田くんはとっても男前ですが、天使とかうーちゃんとかたーぼーとか呼ばれてますね。
10Ks!DVDでは、マリア様だ!菩薩様だ!って言われてましたねー。
優しいのがお顔に出ちゃうんですよ。



そして、おなじみの曲を並べて。
こうやって、どんどん繰り出されると、まぁ、KAT-TUNやっぱり強いわーって、ナゾに納得するんだよねー。


そして、中丸くんがH.B.Bで亀梨くんと上田くんにダンスのきっかけを!
中丸くん、普通っぽいって、よく言われるんだけどね。
帝王ですから。
KAT-TUNの帝王、中丸雄一。
ふふふ。1番強いんだよー。



そして、アイノオカゲの最初の亀梨くんのかわゆさ!
投げちゅーは芸術品です。
こういう曲もKAT-TUNならではのかっこよさ!


そして、クライマックスへ。

薫をまっすぐに届けられるのは、今のKAT-TUNだから。
今の3人だから。

そして、すべての人やものに感謝~。


disc2が終わったら、右下のイラスト部分を忘れずにぽちっと!

はぁぁぁ。
かわいい。
かわいいしかない。

ぐだぐだ感maxがいいところー。


あぁ。KAT-TUNすきー。
(* ´ ▽ ` *)ノ

かっこよくて多面体

きゃー。( 〃▽〃)
ツイにかっこいいKAT-TUNがいっぱい!

かっこいいでしょーKAT-TUN
顔がいい!って騒いでるのって…な、そこのアナタ。
顔の好みはいろいろだけど、KAT-TUNがかっこいいのは確かだと思うのー。
そして、顔のかっこよさは、最高な武器なのだ!


あ。ちなみにKAT-TUNは、現在、亀梨和也上田竜也、中丸雄一の3人です。
どーぞよろしく。


もちろん、顔のよさだけでは、こんなに長くはまりません。
曲がまた、かっこいい!

ちょうど最近、CASTというDVDが発売になりまして!
通常盤なら、買えるはず~。
たぶん~。
これなら新しい曲も、ちょっと前の曲も聴ける!


でもさ、アイドルなんだから、キラキラ、きゅんきゅん、なんでしょ、曲が?
ちょっとそれは…。

まぁ、確かに。
かなーりキラキラしてます。

最初の衣装。
コートのようなガウンのような。
めちゃくちゃキラキラだし、重そうだし。
あとは、なんか強そう…。

で、曲は…曲も強そう!!!

壮大でパワフル。
なにせ、扉を叩き壊す勢いな曲ですから。

え?ぶ、物騒な…。

あれ?KAT-TUNが物騒なのは通常営業ですけど、なにか?(゜゜)
でも、ただの物騒じゃないですよ。
闘いなんです。常に。いろんなものと。
そして最後には勝つんですよ。


はい。そして1曲で、このキラキラ、ゴージャス衣装を脱いじゃいます!

惜しげもなく、三者三様に脱いで、じゃあその下の衣装はさらっとしたかんじ…ではないんですね。
きっちり、そしてかっこいい。
次に出てくるのも、かっこいい。
そして、どっちも似合う!!!

あれ?KAT-TUNって、普通っぽい人いたよね?

それは中丸雄一ですか?
いやいや、ライブDVDの中丸雄一、普通っぽいなんて思ってるのは、秒でひっくり返されます。
ご注意を~。
ちゃんと、すんっ!と着こなしてますよー。
まぁ。さすがKAT-TUNだわー。


で、次の曲では、炎がぼーぼー出てますが、これも通常営業ですので。
なんかやたら、画面がギラギラしてる…っていうのも通常営業ですので、ご了承を~。


ん?
なんか思ってたのと違う…。


あ。気づいちゃいましたか。
もちろんKAT-TUNにもハッピーでスイートな曲もありますけどね。
まぁ、だいたい黒いか、かっこいいか、闘うか、エロいか。と思ってるとちょうどいいです。
(* ´ ▽ ` *)ノ


でも、そんなのばっかりだと疲れる…。

そう!そんな時のために、ゆるーいコーナーがあります。
3人で音楽を作ってみよー。
の前に、コントのような部分が!

思いつきのテーマをなげられて、それに答える亀梨和也上田竜也

いや、かっこつけて、それっぽいこと言って終わるんでしょ?

いやー。それが違うんですねー。
亀梨くんなんてかわいいの権化だし、上田くんなんて小学生男子だね、あれは。
なことを、それぞれに言ってる姿。
たぶん…初めて観た人はポカーンとして、おいていかれるねー。
まぁ、それも通常営業ですので!
ポカーンとしつつ、温かく見守っていただければ。
(* ´ ▽ ` *)ノ


そして、全宇宙を支配して、KAT-TUNは天界に帰っていきます。

めでたし、めでたし。

と思って、disc2が終了すると、右下になんかマークっていうか、絵がある!

はい。そちらをぽちっとしますと、なんと、音楽を作ってみよー。の前の、ゆるーいやりとりがいくつか観れるんです!

なんと隠しコマンド付き!

え?なに?この優しさ!!!

そう。KAT-TUNは優しいんですよー。
ギラギラだの、エロいだの言ってても優しいんですよ。
(* ´ ▽ ` *)ノ


そんでもって、初めての人がポカーンとする、音楽を作ってみよー。の前の、ゆるーいやりとり、これを観たら、亀梨くんっていつもかっこいい!ってかんじだけど、あ、あれ?なんか違う?になるし、上田くんって熱くなるのはいいけど、ちょっとオラオラしてない?ちょっと…あ、あれ?なんか違う?になるし、中丸くんって普通っぽくて、サポート役っぽい…あ、あれ?なんか違う?え?中丸くんが主導権にぎってる??!になるし。


ただのかっこつけ集団ではないのです。
(* ´ ▽ ` *)ノ


そんないろんな面があるKAT-TUNが、今日も今日とて、いとおしい。

はぁ。
すきだなー。

青い空へ

KAT-TUN
亀梨和也
上田竜也
中丸雄一
の3人です。

スタートは6人でした。
いろんなことがありました。
その過去を隠すつもりはたぶん誰もないし、否定することもないと思う。


ですが。
KAT-TUNは、今この形なんです。
KAT-TUNにいるのはプロ意識が高い、KAT-TUNというグループをきちんと背負える3人です。
周りを気づかえる人たちです。
だから、横を見ることはあっても、後ろ向きなんてない。
まっすぐ前を向いて歩いていく。
これからも、ずっと。





1日頑張ったあとに、聞かされるには最悪なニュースだった。
こういうときに限って、早く帰れて。
電車から夕焼けが見えて、空の青にうすいオレンジ色が混ざってた。
きれいでイヤになる。




エゴでもなんでも、KAT-TUNの3人がKAT-TUNを諦めないなら、こっちも諦めるつもりはない。
迷っても悩んでも、ずっとステージにいてほしい。





帰ってきてから、ずっとin the DARKを聴いてる。
無理にハッピーになろうとは思わないし、かといって敵対するような気持ちになるわけでもなく。
それ相応にへこんでるし、ひどい頭痛だし、胃は痛いし。


プロ意識の低さ、それが残念でならない。
今まで何を見てきたの?




だけど毎日が続いていくわけで。
とらわれているヒマはない。


今からBRAND NEW STAGEに切り替えます。
みんなも聴きませんか?


明日はきっと晴れている。
きっと、きれいな青空が見える。

語りたい~

今回は、赤西仁のアルバムTHANK YOUの感想をただ語りたい!です。
毎度のことながら、音楽的知識ゼロ、思うままに、です。 笑


では、通常盤で!
1曲目
ギターのシンプルな音から始まるのが、すごくわくわくする。
音はかろやかで、晴れの気分をくれるから、雨の日にはぴったりで、聴いてて気分がすごくいいんだ
よー。
雨、きらいなんだよね、くせ毛だから。 笑
雨はくせ毛の天敵! 笑

あ、話を戻しまして。 笑
リズムは心地よいけど、歌詞の和訳を読むと深いんだよね。
そんな内容を反映させるように音が展開して、違う色を見せるんだけど、最後がまたかろやかな音で終わるっていうのが、じんくんがもっているしなやかさみたい。
かっこいいですなー。


2曲目、3曲目
単純にベースでいいのかな?
低音がずっと1番低いところ、底で響いてる上に、いろんな音が重なって、ボーカルが重なって。

ベースがかっこいいし、歌ってるようなピアノはかっこいいし、ホーンセクションはかっこいいし。

それから、アルバムと同タイトルの曲にこういうタイプのをもってくるセンスねー。
すきだわー。



4曲目からの流れ。
くぅー。憎い!みたな。 笑
身をよじるかんじ。 笑
いろんなテイストを並べて、いろんな可能性をみられる。
こんなにいろんな気分を味わえる面白さ。
旅行してるみたい。



7曲目、8曲目
いろんなテイストだったのを、リズムが心地よく、ポップだけどおしゃれ、な曲で受けとめる。
いや、上手すぎません?この展開。
そんでもって、ほとんど2曲続いてるかんじで8曲目。
曲のイメージは違うけど、話の続きかなと思うような内容だったり?



9曲目、10曲目
少しゆったり、ささやくようなボーカルが心地よくて、静の部分かな?なイメージも。
リズムが心地よくて、ゆらゆら水に身をゆだねてるみたい。



11曲目
これ、すごくすき!
内容もいいし。
曲もかっこいいし。

うん。
じんくんにDon't give upって言われると、素直にがんばろうって思える。
しかも押しつけがましくない。

コーラスとの重なりもかっこいい。



12曲目
これだけいろんなテイストを並べてるのに、まだ違うの出てくる!って、何回聴いてもはっとさせられる。
イントロでぎゅっとつかまれる。
切ないボーカル、バックの音との重なりで、音のうねりで迫ってくるかんじ。



13曲目
曲調としては切ないかんじもあるんだけど。
内容は力強くて、すごく素敵で、じんくんのボーカルでこんなふうに歌われたら、もう…。( ω-、)
これも音とボーカルの重なりで、音のうねりで迫ってくるかんじ。
でも12曲目とは違う余韻が残るんだよね。
切望と優しさ、きれいさ。
音に圧倒的に支配されるのがすごくいい。




14曲目
ボーナストラックなんだけど、おまけ的な曲ではなく、流れをこわさず、違う切なさをくれたり、曲として、とにかくかっこいい。
次につながるような終わり方もかっこいい。


13曲目で終わるのも1つの終わり方で、14曲目で終わるのも1つの終わり方だと思えるんだよね。
それぞれの余韻がある、違うものが残る、だけど、どっちもいい。



ちゃんと起承転結みたいなのがあるアルバムなのかも。
テイストいろいろで、でも残る気分はバラバラじゃない。
1つの作品としてちゃんとまとまってる、1つの世界観がちゃんとある。
でも、自由、みたいな。

そんでもって思うのが、考え方がしなやかな人だ
なぁと。
そういうのを端々に感じるわけですよ。
そして、また聴きたいになって、リピがとまらなくなるっていうね。 笑




赤西仁
すてきなアルバムをありがとうー!
それから、Go good5周年おめでとうございます。
これからも、しなやかに、自由に、音楽を奏でてください!

現在と火力

今日は、亀梨くんの現在をリピしてる~。

最初の音からの展開。
いいねー。すき。
陰な曲、いいねー。


それの合間に、最近KAT-TUNが好きになって…という方のブログとかツイとかを見かけて。
勝手にうれしい。 笑
あとは、KAT-TUNだけ(特効の)火力が違うとか。 笑
いやいや、中華じゃないんだから、火力ってさ、いやいや、いくらKAT-TUNでもそんなにぼーぼー燃えてないって。 笑
と思って、unionとcastのDVD観たら、まぁ、燃やすとなったら燃やしてるか。 笑
でも、いつぞやのRAYに比べたら…。
(↑基準がちょっとおかしくなってる自覚はある。
笑 )
いつぞやのカウコンDVDなんて、水もいっぱいだぞ。 笑
(↑ちょっとやそっとのことじゃ、まぁまぁ…ね、うん、うん、になったのはKAT-TUNのせいです。 笑)


で、また亀梨くんの現在に戻ってくると、なんだか等身大の亀梨くんのような気がしてくる。
KAT-TUNのときに″つくってる″ってことじゃなくてよ。



現在みたいな曲、今でもあるんだろうけど。
この素直に言葉を並べて、バックの音でがんがん攻められるかんじ、なんか久しぶりにきたー!って思うところもあって。

比喩でつくられてる曲もいいんだけど。
なんか、そうなってて、本質は表面上のイメージとは違うけど、ぱっと聴いたら印象がきれいで、みたいなタイプの曲じゃないのも、ほしくなるわけですよ。 笑
きれいにまとまりすぎてないっていうのがね、ちょっと見えるのもうれしいんですよ。



でね、これを聴いて思い出したのが、GLAYの運命論で。
運命論、いい曲だよねー。
わたしが語る必要はまったくないぐらい、いい曲だと一発でわかる曲だけど。
すみません、ちょっと言わせて。 笑

″ゴメンねと言えたなら 君はもう大丈夫″
って歌詞。
状況は様々、はっきりどれとはわからないけど。
ごめんなさい、大事だよねーーー!

年をとるほどに、身にしみる…。( ω-、)
ありがとうとごめんなさい、大事だよ。
ちょっと世間の荒波にもまれて、ひねくれてるときにぐさっとくるね。 笑

でもさ、素直に謝るためのごめんもあれば、相手を気づかってのごめんもあるよね…。
ちびっ子のみんな、相手の気持ちを察するということも必要なんだよ…。
と、話がババくさくなる。 笑
しょうがない、10代のテンションにはもうなれない。 笑


あぁ、それでね。
亀梨くんの現在を聴いて思い出したっていうのがね。
運命論がね、わたしもあなたも許しながら許されながら生きてる、わたしもあなたも傷つきながら傷つけながら生きてるってかんじで進むので。

なんかそういう時間を経て、亀梨くんは現在を聴かせてくれているのかなと。
そう思ったわけです。



あぁー。
それにしても。
もっとがんがんに、ぼーぼー燃やしてるKAT-TUN
すぐに観たい!になるね。 笑
unionとcastのDVDで満足、なのは確かだけど。
亀梨くんのシングルうれしい、なのも確かだけど。


やっぱりライブで事故現場みたいになっててほしいわ、KAT-TUNは。 笑
ぼーぼー燃やして、じゃばじゃば水出してほしいわ。 笑
そんでもって、やっぱりKAT-TUN天界人!って、遠くからながめてたいわ。 笑

ちょっと近づけない!!!な存在でいてくださいな。

そして、それぞれのソロ活動でやりたいことをやって。
本当に笑顔だけの15周年、観たいね。
それに向かって進んでるよね、きっと。