秋らしく

秋らしくなってきました~。
今月も何カツンを楽しみに生きて
ます。 笑

さて、私の肌感レベルの話なのですが、
なんだか音楽業界といいますか、その
あたりが元気になってきたような気がし
てます。

あちらこちらから新曲がどんどん出て
きて聴くのが忙しい、楽しい忙しい。

サバプロもツアーをやるみたいで、
元気そうでよかった。(涙)

元どおりは難しいとしても、近くなって
いって~。

そういえば、こちらに↑お題が書いて
あるじゃないですか、10年で変わらな
かったこと、いやもうそれ以上に、
音楽を聴くことが好き、変わらないで
すね~。
これはもうやっぱり、ロック聴く
ばぁちゃんを目指すしかないね。 笑

変わったこと、なんだろうね、歳とった、
かな。 笑
なんて言うの、年齢を重ねた、誕生日きた、
じゃなくて、歳とった、になったって
かんじになってきた。 笑

かつんちゃんの美魔女ならぬ美魔男?
パワーを分けてほしい。 笑

まぁ、そんな話は終わりまして。 笑

最近のお気に入りの曲を!

まずは、ALIVESのSky danceですね。
アルバムからの先行配信されてて、
アルバム出てから全体通して聴いてみて、
やっぱりかっこいいとか惹き付ける
パワーとかが気持ちいい曲だなぁと。

アルバムも全体的にパキッとしたロック
らしいロックで、久しぶりに気持ちいい
音でいっぱいで、なんだろうな、清々し
いというのが合うのかな、そんな音でし
たね。


次はAdoの会いたくて。
これって多分なんですけど、今までの
からしたら『普通な曲』になってしまう
のかなと思うのですが、すごいなぁと私は
びっくりしまして。

いい曲だという前提で。
普通に見える曲がちっとも普通にならない、
声の表情がやっぱりすごい人だなと思って、
今までの曲もうまいし、いいんだけど、
曲のパワーとかカラーで押し上げられてい
るところはちょっとはあるのでは?と思っ
ていたのが、これをこう歌えるって、やっ
ぱり元々のポテンシャルが素晴らしいん
だなと。


最後に、尾崎祐哉のLighterです。
そう、あの方の息子さんですね。
なんかこう言うと息子さんだから聴いた
というかんじですけど、テレビで最初に
聴いたのがそういう紹介だったもので、
知った上で聴いた、になったわけです。

でも、この声と名字で、あれ?って
なるだろうなぁ。
ところどころすごく近しい声をしてます
ね。

でも音はここにしかない音で。
やっぱり違う人で、違う人が奏でる
音で、やっぱり違う音楽なわけです。
すごくまっすぐな印象がある音が
心地いいですね。


だけど、やっぱり、ふとした瞬間、お父さん
の声がふわっと蘇ってくるなぁ。
ボーカルの余韻というか、ボーカルの隙間
にある音の残り方とか、入りとか、ふと
したところにDNAを感じるんだよなぁ。
素敵なDNA。
こんなに素敵なDNAを隠さずに音にして
くれて、ありがとう。



音楽ってやっぱりいい~。

かわいい

さて、今回もKAT-TUNごとですが、
配信イベントがとてもかわゆくて、
こっちは、まだふわふわしてます。 笑
ふわふわしている間に4日が終わって
しまった…。

えー、改めまして、上田竜也様、
お誕生日おめでとうございます!!
いつまでたってもつるつる美肌のベビー
フェイス…何でできてます?!???


配信イベントでは、特に3人だけでの
ファンクラブ向けというのか、ファン
クラブ限定盤を購入した人向けの配信
イベントの時に、やっぱり3人とも
ゆるゆる具合がほんとにかわゆくて。 笑

末っ子カズヤは安心してボケるし、
真ん中っ子タツヤはよく笑うし、
そんな2人に振り回されながらも
バッサリする長男ユウイチはさすが
だし。 笑


そのあとのクイズも懐かしさ満載で、
まぁ、いろいろ知ってるこっちもそう、
すっかりおばさんですよ。 笑

いいの、いいの、年相応に落ち着き
ましょ、お互いに。 笑


楽しいねぇ、15周年。
終わってほしくないぐらい。


やっぱりKAT-TUNを観ていると幸せ
なので、続いてほしい。

50過ぎて、そっちもじじぃでしょ?!
(笑)って言えるぐらい、長くKAT-TUN
が続いてくれたら…。

やっぱりそう思っちゃうなぁ。

おめでとう!

KAT-TUNの15thアニバーサリーライブの
DVD、Blu-rayの発売が決まりました~。

待ちきれない!
(気が早い。 笑)

今年はほんとーにたくさんの幸せを
くれて。
何と言えば、この感謝が伝わるのか!

あ、配信イベントはやっぱり、
見逃しを観ることになりました…。
なので、あまり皆さんのツイを見るとか
もしないようにしているのですが、
発売絡みでなんかちらっと見えてしまった
ことも。 笑
なるべくまっさらな状態で観たい~。


そして、そして。
上田くんのアニキこと、櫻井くんと
相葉くんの結婚発表!
おめでとうございます!!

勝手にすごくうれしいです。
幸せ、大事ですからね。

で、こんな話が聞こえると、我が軍の
王たち、KAT-TUNの3人もそろそろ、
なんて気になりますね。

こうなったら、3人一緒に発表しよう!
KAT-TUNには幸せになってほしい。
幸せ、大事です。
それがあるから頑張れるってなると
思うし。
だから3人同時に幸せになっちゃえ!


ちょっとズレるけど、バンドマン、
特にこわーいかんじのバンドマンが
結婚してて幸せって図もとても好き
です。

詳細はもちろんわからないですけどね、
なんて言うのか、ちゃんと普通の部分が
あってというのが良いと思うのです。


さて、今回はいつも以上に幸せなので、
とても幸せできれいな曲を。

SHE'SのAmuletです。

こちらは10月発売のアルバムからの
先行配信のようですが、これがほんと
に素晴らしい曲で。

きれいで優しくて。
朝焼けの海みたい。
何があってもきれいな朝が始まる、
みたいな。

タイトルどおり、ずっとお守りになる
曲だと思うので、ぜひに。
アルバムも楽しみです。


今回は幸せいっぱいで終わりたいと
思います~。

EUPHORIA

今回は、KAT-TUNEUPHORIA
ついて語りたい~です。

え?
配信イベントの話を夜にしないの?
いや、それが。
観れない可能性大…。
泣き…。

なんで、こんな時に忙しいんだい…。
亀ちゃんのドラマも…。
(遠い目をして、現状の悲しみを…)

まぁ、どちらにせよ、見逃し配信が
終わらないと語れないだろう、という
ことで、今回はEUPHORIAです!


そんでもってね、このEUPHORIAって、
広義ではユーロビートを加味してつくら
れたってことでいいんですかね???
違う???
EDM系???

なにせ、ほぼフルで聴いたのが公開され
てたMVで、ミラーボールきっらきらな
世界観だから、どうもそんな気がしてて。

ユーロビートそのものではないにしても、
それっぽさがあり、しかも日本で流行っ
た、ユーロビートもしくはそれを軸に
した曲の流れをくんでるかんじもする。
要するに、なんだか懐かしい。

記憶にあるとか、DNAの奥底にある音を
提示された気分です。

あと、手前味噌ですが、ドラマに合ってた
気がする。
ドラマの途中でも使われてて、それが
特に合ってたと思う。
手前味噌だけど。
狙いどおりってかんじがしたし、狙いどお
りな上にかっこいいが成立してる。

美少年の皆さんもかっこいいヒーロー
でした!

で、曲に戻りまして。
かっこいいんだけど…って思う部分も
うっすらあるような。
そう。なんか1歩ずれたら急にかっこ悪い
曲になりそうなんだよね、この曲。
だけど超絶なバランス技でかっこよくなっ
てて、さすが伊達に15年もやってないな、
KAT-TUN!!!ってかんじの職人技?も
感じる。


まとめると、懐かしくもかっこいい、
なんだかよくわかんないけどかっこいい、
やっぱりかっこいい、ていうかクセにな
る、な曲ではないかと。


あとは、独自の世界観ね。
どのジャンルとプレイリストつくったら
いいのか、悩んだら迷宮入りしたも
の。 笑

組んでみては、濃いな~KAT-TUN曲の
カラーの濃さが突出してるんだよー、
何と合わせたらより美味しくなるの?
って、しばらーく悩んだ。 笑


サブスクもあるのでね、まったく触れて
こなかった、常に素通りだった方が聴い
てどう思うのか、聞いてみたいところ。

令和にKAT-TUN曲ってどうなの?!
気になります。

うっかり聴いてしまった、な人が増えま
すように。

そうだ、サブスクもKAT-TUNの宣伝だ!
(中丸氏のマネ。)

バランス感覚

さて、今回は、
KAT-TUN
We Just Go Hard feat. AK-69/
EUPHORIA
通常盤のc/wです。


しかーし!
この2曲、どう表現したらいいのか、
さっぱりで…。
語彙力の無さがどうしたものか、
と悩んで数日です。 笑


まずは、My fantasyですね。
前回も書きましたが、まったくの
はじめましてで聴いたら、いきなり
歪んだ音がして、CD間違えたかと
思いましたね。 笑

ちーっっっとも、ファンタジーじゃ
なくない???
なんて思いつつ、これがもうKAT-TUN
こっち側のKAT-TUNってかんじなんで
すよね。

そう、こっち側のKAT-TUN

切ない、ダークな香り、ゴシック様式
ふるーい屋敷の妖しいかんじとでもいい
ましょうか、もしくは都会の地下のほの
暗い部屋に落ちてるかんじとでもいいま
しょうか。

KAT-TUNがやったらかっこいいやつ!
なんですよね。

完全にここにしかない世界観で、音で。
どんどん引き込まれます。

こういう影がある、陰がある、それが
似合うし嘘っぽくならないし、ほんのり
とした色っぽさも相まって、いやー、
やっぱりこっちサイドも好きだなぁ、
大賛成!!!って曲ですね。




続きましては、Last Summerですね。
これはですね。


ちゃらーいっ!!
って、頭悪い感想が最初に浮かびまし
た。 笑
すみません。

でもね、なんて言うのかなぁ、わかり
やすいオトナどエロってかんじなんで
すよね。
KAT-TUNが昔から得意な。
ほら、初期からよく言われてるかんじ。

でも、内容がどんだけエロくても音が
かっこいい、で、結果、かっこいいに
なるってタイプの曲ではないかな?と
思ってます。

かるいなぁで終わらないところに曲の
落としどころをもっていくのがうまい
なぁと思いますね。




個人的な感想なんですけどね。
表題曲はチャレンジな面もあったりで、
でもそれをc/wできゅっと、KAT-TUN
軸というか、得意な面も見せてきゅっと
させたような気がしてて。

曲というか、シングルなりアルバムなり、
一つの作品の中に何を配置するのかとい
うバランス感覚がすごいと思ったんです
よね。

何を選ぶかという嗅覚の確かさ、初期
から変わらないKAT-TUNの最高の武器だ
と改めて思ったなぁ。


あとは同じグループでこれだけいろんな
カラーを出せる、なのにどこを切り取っ
てもKAT-TUNである、唯一無二の世界観
を背負えるってところが好きですね。


あぁ、やっぱりKAT-TUN
好きだなー!!!


すてきな曲をたくさん届けてくれて、
ありがとう!!!