unionが離してくれない…

もー。
CASTの別アングルとか?そっち観ようと思ったのに、unionをもう1回観てしまった。 笑

もうほんとに、曲順が最高で。

とりあえず2回目でも最初は( ω-、)うぅっとなり。 笑

ゆめゆめから移動し。
で、そのあとの3人の顔が~。
so cute!
デレッデレじゃないか。 笑
この世の幸せ、ぎゅっとしました、みたいな。 笑


曲の並びも最高で。

HEARTBREAK CLUB
KISS KISS KISS
I LIKE IT
YOU
Polaris
ここ!ここだよ!
短めだったりするけど。
え?コロスキですか? 笑
あやうくキュン死にするところですよ。 笑
2回目でも酸欠。 笑

いやーまさか。まさか聴けるとは!というかんじの
I LIKE IT。
いやー!好きすぎる!!
いやー!エロさが増してる!! 笑

そのあとにYOUとか、やめて。
やめて。きゅんきゅんしすぎ。
倒れる。 笑

で、とどめがPolaris
うーちゃんピアノ発表会ですよ。
いやー!美があふれすぎてる!
画面割れる!! 笑

わたし、うーちゃんのピアノの弾き方、やっぱりすきだわー。
音がすきー。
しかも衣装がトゲトゲしいってところが最高! 笑

あーもー。かわいいしかない。
うーちゃん×ピアノ
ラクルキュート…。
いやー!横顔世界一!!
幸せな世界…。( ω-、)


なんてうっとりしてると、ドンエバをたたきつけてくれる。 笑
そーゆーところよ。
KAT-TUNのいいところ。 笑


とにかく3人が楽しそうだし、ちょいちょいデレッデレだし。 笑


通過点だから、単体で販売しないってことなのかな、unionは。
いや、もう、そうかもしれないけど、こんないいもの、ジェイストームさん、え?ちょっ?え?え?
、正気ですか? 笑
埋もれさせちゃう気ですか?!!! 笑


はぁぁぁ。
もったいない。
もったいない!!! 笑


CASTももう1回どころかいっぱい観たいし。
時間がー足りないーーー! 笑

追記

さっきのに書けなかったことを。
ちょっとネタばれしちゃうかな?
うーん。わかんない。 笑

ソロ曲について、なんですが。
初回盤に、ドキュメンタリー?なんかタイトルあったけど。なんかそんなやつ。(雑。 笑)
それを観てしまうと、もしかすると最初に感じたことが修正されてしまうかも、と思った自分のために書いておこう、です。 笑

今回のライブDVDでのソロ曲なんだけど。
アルバムどおりなので。
DVDあるのに、音源ない!などのストレスはなく。 笑
文句じゃないです。要望です。 笑

ソロ曲をどう表現してるのか、という楽しみがあって。

さて。順番どおり。
中丸くんから。

まぁ、とりあえず、最初のマリオネーション…が聴けただけで、だいたい満足したぐらいなんだけど。 笑

やっぱり中丸くんを魅せるステージなのかな、が第一印象。
どこぞで、ソロはガシガシ踊りたいとか、聞いた気が。
今回もそれをなぞってる。
だけどね、必ず、こうなんていうの、安定感があるけど新しい、新しいけど定番にしたいような、ずっとあってね、みたいなもの。なステージ。
だった。分かりにくい。 笑

まずは、バックの皆さんの衣装の色とか。
これが完璧!
中丸くん、自分をわかってる!
中丸くんにもものすごく似合ってて、これが黒ベースだったらちょっと…だと思うのね。
で、自分の衣装があれで、曲があれで、ガシガシ踊る。
このへんのバランス感覚!
完璧。
さすがです。
中丸くんを堪能できるステージ、かな。



次は、上田くん。
第一印象は、プロローグからエピローグまである、舞台を観た気分になった。ですね。
えーと、表現としてはバイオレンスなかんじ、になるんだろうけど。
なんだろう、その先があるっていうか。
それは手段の1つで、なんていうの、その先とか裏とか、なんやかんや見えるバイオレンスだけじゃないっていうか。
頭悪いから、言葉がついてこない。 笑

あとは、やっぱり演劇タイプ、舞台タイプだなと。
AOL様もそう思ったけど、AOL様は一場面で、今回のはストーリー全部、な気がした。
うまく説明できないけど。 笑

1番耳に残ったのが、自分次第の結末っていう歌詞の部分。
それが答え…なのか…なぁ?



最後に、亀梨くん。
引き算の世界観、なのかな。
あの空間だけで、自分の肉体だけでっていうのが、なんだかとってもらしいな、だったし、ソロのツアーとかの経験値がプラスになってるのかな、と。

あとは、映画とかで、いろんな場面をオーバーラップさせるみたいなの、それをステージで成立させてるというか。
頭悪いから、言葉がついてこない。 笑

なんだろう、ね、あのー、ステージを観てるを越えてるところにあるものを映像のように観てる、けど生身、みたいな。
完全に頭悪いな、自分。 笑

いや、実際にね、後ろに映像はあるんですよ。
あるんだけど、なんていうの、ね、背景であって、背景だけじゃない、みたいな。
あー、だめだ。言葉が足りない。 笑

ショーだけど映像のようで、ショーだった。
うん。
それぐらいの言葉しかなくて、ごめんね。 笑


3人とも年々進化していってて。
目新しさを求められるところはあると思うのね。
それをくみ取りつつ、おとし込み、新しくも自分らしく、自分らしいけどちゃんと越えていってる、みたいな。


やっぱりKAT-TUNのソロっていいなー。
そう思えるものを魅せてもらえました!

CAST1回目!

今回は、KAT-TUNライブDVD・CASTの1回目!

ちゃんと(? 笑)通常盤から観るぞ~。
( ・`д・´)A型だから、順番守るのだ! 笑

さて、さて。
毎回オープニングが素晴らしいKAT-TUNなんだけど。
今回も期待を裏切らず!
素晴らしい登場っていうか、降臨した!!! 笑


そんでもって。
ものすごく思ったこと。
ライブDVDという、一つの作品としてのまとまり方、つくり方、魅せ方、こんなにもきっちり出来上がってる、こういうものをついにつくったかー!という感動。

一つの作品として、とってもすばらしい。
その間にKAT-TUNらしい、ゆるさも散りばめてはある。 笑
それを含めての完成度、KAT-TUNらしいエンターテイメントであり、ライブであり。
いや、まさか、ここまでのものを観れるとは。
うれしい、びっくり。
KAT-TUN、一段上にいったんじゃないかな。


そして、通常盤を全て見終わって。
メイン画面?メニュー画面?に戻ってくる(ヒント:disc2)と、KAT-TUNの優しさがわかる!

ちょっと通常盤いらなかったかな、なんて。
わたしは思わないよ! 笑
でも、そんなことが頭をちょっとよぎってる人にも、KAT-TUNは優しい!

かっこいいのに、さらに優しい…。
あぁ、かっこいい、優しい、かっこいい、優しい…。無限ループ。 笑


なに、この、、、さぁ…。
いとおしい世界。 笑
観てからのお楽しみ!の方のために、お口とじる。 笑


さぁ、次は初回盤だー!

union

さて。
KAT-TUNのライブDVD
CAST発売ですーーー!!!

(○´∀`人´∀`○)パフパフパフ~!

と、非常に盛り上がってますが。
なんと!今回はBlu-rayもある!
こんな時でも、ライブDVDって書いていいの?! 笑
若干、悩みつつ。 笑

さて、ライブDVD・CASTですが。
初回盤に、ライブDVD・UNIONがセットになっている、ナゾの太っ腹仕様もあるという。 笑
(これが正確にいうと、Blu-ray。)
ほんと、もうちょっと商売上手でもいいよと思う。 笑

そして、そのUNIONを観ました!

観ましたよー。
いやー。もう。
かっこよすぎて泣いた。 笑

なんかもう、いろいろ言いたいけど、気持ちがいっぱいで。 笑

でもね、思ったのは、KAT-TUNに1番似合うのは、ライブであり、ライブパフォーマンスこそが最高な魅力だって。
それをすごく思ったなー。

ステージにいる3人が、やっぱり一番すきだなぁ。

事故現場みたいな特効も(笑)、さされて痛そうなレーザーも(笑)、全てを従えてるKAT-TUNがかっこよすぎる!!!


あの歌、こんなに上達してるなんて!とかもありつつ。 笑
とにかく3人の存在感がより強くなってて。
ステージにいるのが、1番かっこよくて、楽しそうで。

あぁ、この光景を観たかったんだ…ってね。
思いました。


びっくりするぐらい、ストレス溶けていきました。 笑
ワタクシ喉がこわれてて、抗生物質は出るわ、声はほぼ出ないわ、なのに、ちょいちょい叫ぶわ、泣くわ(笑)で、最後には全然声出なくなったけど。 笑
あー。幸せーーー!!!
次はCASTを観るぞーーー!!!

朝から忙しいし、24時間じゃ足りない

朝イチで届いたよー!
KAT-TUNのライブDVDとイエローモンキーのアルバム!
なんていう組み合わせ…と思う人と、うちも!な人もいると勝手に思いつつ。 笑

しかーし。
ここから忙しい。
DVD観てるヒマはない…。
夜までお預け…。
たぶん泣いちゃうから、いいんだけど。 笑

イエローモンキーのアルバムは聴けるかも、間に合うかも!
と、急いでアルバムを聴きながら、バリバリとかつんちゃんの荷物を開ける。 笑
なんて幸せなんだー。

イエローモンキーのアルバムには、19年ぶりと書いてある。
19年!
長っ。 笑
グラムロックが似合う日本人がいるなんて…なんて小生意気な感想をつぶやいていたガキんちょだったワタクシも、すっかり大人になりました。 笑
あーいいなー!
この1回じゃ理解できないような。
何層にも重なってるような、言葉の奥にあるものとか、ここにしかないサウンドとか。
いい意味での、この他を寄せ付けない感。

と思いながら、かつんちゃんのDVDのパッケージをそっと開ける。 笑
頭のなか、ごっちゃごちゃ。 笑
あっちこっちに振り回されてる。 笑

でさ、かつんちゃん、通常盤シンプルすぎません? 笑
初回盤、豪華すぎません? 笑

え?なに、このパカッと、スポッと仕様!
いやー!お金かかってる!(こらこら。 笑)

ブックレットは見ちゃおう~。

(°□°;)!!!

な、なに、この圧倒的な美は!!!

あれ?上田くん、やっぱりCG…?
(´-ω⊂゛)ゴシゴシ…。
すっごく人間味のあるCG…技術の進化すごい…。
↑かっこよさで混乱する。 笑


あー。亀梨くんもかっこいいし、じいまごのにこにこ…幸せそうだなー。 笑


通常盤シンプル!って思って、リーフレット開いてすぐの中丸先生にノックアウトされる。 笑
いきなりかっこいいの出てこないで。 笑


あー。夜に観るのを楽しみに、頑張って働いてくる! 笑

ゆにおんから観るんだ~。
ゆ、ゆにおんの曲順、え?天才じゃない?
ええ?えー?!
↑今頃、気がつく。 笑


え?耳に聴こえてるアルバムもなんか天才的なのあったけど。
リピする時間がない!。゚゚(´□`。)°゚。ワーン!!


だめだ!時間切れ! 笑

やっぱりかっこいい

何がって。
KAT-TUNのリアフェのことなんですが。

なんか、何周もぐるぐるまわって、やっぱりかっこいいに戻るっていうか。
いや、もともとかっこよくて好きなんだけど。
最近は#2の方がお気に入りなんだけど。
デビュー曲でもあって、もういい!ってぐらい、当時聴いたじゃない、正直なところ。 笑

だけど、ずっと同じところでずっとかっこいいまま輝いているものってかんじがして。
やっぱり、かっこいい!ってなる。


まぁ、大人になったからこそ、ギリギリじゃなくて、余裕もって生きてたいとも思うけど。 笑
弱ってる時にがっと殴り込みかけてくれるような。
(物騒ですな。 笑)
とにかく実装しときたい、みたいな。 笑
ずっと持っていたいもので。


あとは、とにかく曲がかっこいい!
サウンドがかっこいい!
歌詞が深い!
KAT-TUNがかっこいい!
て、ところが最高。

間奏?のところ、何年経っても好き~。

鳴ってるギターのかっこよさも好きだし。
うなってるベース、ドラムの低音。
かっこよすぎる。


これが原点にあるって、KAT-TUNの最高な武器だと思う。

何回も助けられて、パワーもらって、これからもそうで。
リアフェがデビュー曲のKAT-TUN、最高!!!

晴々しい

晴れたー!
元気になりました。(単純。 笑)

本日の曲は、KAT-TUNのSweet Birthdayです!
タイトルからして、甘そうな…。
はい、そのとおり。 笑
とってもsweetな曲で、でもそれ以上におしゃれ、でもやっぱり甘い、でろでろに甘い、ていうかKAT-TUNの声ってこういうのを歌うととにかく甘くてきれいって、ずるいよね!、あ、でもバックの音がかっこいい、コーラスかっこいい、KAT-TUNの声もかっこいい、そんでもってやっぱり甘い…みたいな。
多方面からいろいろ幸せに攻めてくれます。 笑


充電期間という、武者修行に旅立ち。
あれ?海賊じゃなくて武士だったのね、KAT-TUNって…なんて思いながら、修行が終わるのを待って、復活して、そうしたらデビュー日のイベントがLINEで配信される、急激なデジタル化。 笑
あれ?修行で宇宙も行きました? 笑

なんて思ってたら、このSweet Birthdayも披露され。
な、なんて、でろっでろに甘いKAT-TUNが…久しぶりに…!と、若干久しぶりすぎて心臓に悪いぐらいの美の暴力にあたふたし。 笑

でもそれ以上に、座ってみてるしかできないお客さんに、亀梨くんがてれちゃって、もう少しこう…(体でリズムとるとか、じーっと観てるだけじゃなくて…)って、つぶやいちゃった、あのかわゆさ!にあたふたし。 笑
かわいいの権化、亀梨くん、甘すぎる…。 笑

そんなこんなで、とにかく幸せな曲なんです。


こういう幸せだけな曲の気分で、今日は1日終わりたい~。
今日から、亀梨くんのドラマ、ストロベリーナイト・サーガがスタートだねぇ。

上から目線ですが。
前のシリーズを感じさせなかったら、今回の姫川班の成功というか、別シリーズとして成立すると思っていて。
なるべく、まっさらな状態で観ようと思ってます。
あらすじとか(前のと同じストーリーなのかとか)、亀梨くんの曲とか、一切耳にいれていないので。
どんなふうに世界観をつくっているのか、どんなふうにその世界観に引っ張りこんでくれるのか。
楽しみにしたいと思っています。
攻めていてほしいー。