やっぱりKAT-TUN曲サブスク解禁となったら、この曲いいよね〜をしたくなる。
ということで。
いつまで続くかは今回も…わからない!笑
なにせ、年度末だ…。笑
デビュー前後はあまり気にならなかったが、しばらくすると思ったものよ。
なぜ、なぜにKAT-TUNは年度末にデビューしたんだい!と。笑
日本全国気忙しい時期にぶち込んでくるあたり、KAT-TUNらしい?気もしていいんだけど。笑
では、思いつくところから書いていきたいと思います。
300曲もあって、シングル以外でこういうのを聴きたいのになぁ…という方に届けばいいなぁと思いつつ、語彙力のなさを何で補おうか?!笑
ということで、今回はBLESSです。アルバム楔の曲ですね。
ゆったりテンポですが、リズムのバックの音が良きで、とにかくきれい。どこを切り取ってもきれい。そして切ない。
KAT-TUNのボーカルって基本はきれい、甘めボイスなのできれいな曲にとても合う。そして切ないとさらに良い。なぜか切ないにとても合うんですよ。
そしてみんな高音にすわっと上がって乱れなくきれいに響かせるんですよ。高音のきれいさ、この曲もそれが良くて、純度が高くて透き通ってる。うん、もう透明。?
そしてこちらはRUCCA先生の作詞となっております!
KAT-TUNを輝かせてくれる、間違いない世界観を与えてくれる、それがRUCCA先生なんですよ。
言葉の重なりもとても良く、繰り返す単語の響きの良さとKAT-TUNのボーカルの親和性も良く、ほんと全編クリスタルの様。
そして、エモい。エモエモ。エモくてめまいする。
切なくてきれいで、きれいすぎて泣きたくて、切なくてエモくて。
KAT-TUNって強いとか燃えてる!とかもいいんですけどね。切なさをきれいに響かせるのがまた、めちゃくちゃ良くて、なんかもうやっぱり天上人なのかな?笑
同じ地上に生きてるとは思えない。笑
ちなみに
最初がユウイチ、stillがたぐち、交差点がうーちゃん、時は過ぎてがかずやですね。
ほんと、なんでこんなに皆してきれいなんだろね???